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新宿ウォール456

JR東日本の新宿ウォール456は、新宿駅東口と西口をつなぐ自由通路に設置された、全長45.6mの国内最大級LEDサイネージ。向かい合うビジョンとのセット利用で音声出力やジャック放映も可能。大画面・音声・長時間放映で高いインパクトを発揮します。


年度や電鉄の事情により、媒体内容が変更になる場合もございます。詳しくは、お問合せください。
新宿ウォール456掲出配置図
新宿ウォール456 配置図

新宿ウォール456広告料金

商品名 サイズ 面数 販売単位 実施料金/税抜 *
新宿ウォール456 新宿駅 縦1.7m

横45.6m

1面 1週間 1社ジャック


12,000,000

開放枠30


2,500,000

注意事項

  • *実施料金には広告費と安全保守費が含まれます。
  • 1申込1商材が原則です(同商材の別パターンの意匠は可)。
  • 最低放映回数は、緊急時放映支障を含め90%稼動時の回数とします。
  • JR運行情報に関わる緊急時情報を放映することがございます。
  • 開放枠30秒は、販売状況に応じて、原則放映開始3週間前に開放、販売される枠です。
  • 毎時34分30秒から1分半、JR業務枠と新宿区情報が放映されます。
  • ジャック購入時の意匠の尺は180秒となります。
  • 放映時間:5:00~24:00 1枠30秒間/1ロール3分間

掲出開始日

毎週月曜開始

料金は税別です。別途消費税が必要です。ポスター印刷費など別途制作費が必要なものがございます。
全ての媒体は、電鉄のクライアント・デザイン審査が必要です。内容によりご掲出をお断りする場合がございます。

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